内科・循環器科吉田内科クリニック,中野区,新中野,新中野駅,東京都,内科,循環器科,高血圧,高脂血症,糖尿病,生活習慣病
 
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吉田内科クリニック

診療科目:内科、循環器科

〒164-0012
東京都中野区本町6-20-17

TEL:03-5328-2050

管理医師名 吉田 慎

吉田内科クリニック

東京都中野区「丸ノ内線 新中野駅から徒歩2分」の内科クリニックです。
吉田内科クリニックでは、患者さんが気軽に話せる環境を大切にして、できる限り話を聞き、病気についての説明、病気への理解の確認、薬の必要性や使い方についての指導を行い、患者さんを中心とした医療を目指しております。

お知らせ

ゴールデンウィーク(4/28〜5/6)の診療体制について
9連休のうち、4/30(火)と5/2(木)平常通りの診察を行います。

花粉症情報(4月2日現在)
スギ花粉はピークを超えましたが、ヒノキ花粉が飛び出してきました。今年は例年より花粉量が多く、抗ヒスタミン薬(ザイザル、ビラノア、アレグラ等)1剤では症状が改善せず、他の抗アレルギー剤(オノン、シングレア、アイピーディー等)や漢方薬の併用、点鼻薬や点眼薬の使用する場合が多いようです。

感染症情報(4月2日現在)
インフルエンザ(A型)は終息に向かっています。

麻疹(はしか) 麻疹の流行は続いています。罹患歴があるか、麻疹ワクチンを2回接種している人は抗体があり罹患しませんが、28歳〜40歳の人は麻疹ワクチンを1回しか接種していない人が多く、発症する危険があり、ワクチン接種を勧めます。また罹患歴が無くワクチン接種をしていない人は早急な麻疹ワクチンの接種(品薄であればMR(麻疹風疹)ワクチンでも可)を勧めます。
感染力は非常に強く空気感染(同じ空間に居れば感染)します。特徴は潜伏期間は通常10〜12日で、症状は38度以上の発熱、咳、鼻汁、結膜充血、眼脂などがあり、いったん解熱し、口腔内に発疹(コプリック班)が出現。その後再び高熱(39〜40度)、全身に特徴的な鮮紅色の小さな発疹が出現します。肺炎、中耳炎、脳炎を合併することがあります。

予防接種情報
高齢者肺炎球菌ワクチンの定期接種(成人肺炎の約1/3が肺炎球菌による肺炎と言われています)
今年度65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方が対象で、ワクチン接種費用の一部が助成されます。ただ、以前に肺炎球菌ワクチンの接種歴がある人は助成の対象になりません。効果は5年間です。接種から5年経過すると再接種が可能ですが、2度目以降の方が副反応が強くなると言われています。

診察科目追加のお知らせ
平成27年4月より第1、第3金曜日午前9:30〜12:00まで(午後は休診)
元吉田皮膚科医院(平成27年3月31日閉院)の吉田公乃利医師が皮膚科
診察
を行っています。
診察日は平成31年4月5日19日の診察になります。

尚、金曜日には吉田慎院長による内科の診察はありませんのでご注意ください。

受付時間変更のお知らせ
平成25年10月1日より受付時間は午前は12:50まで
午後は18:50(土曜日は16:50)まで
(診療終了の10分前まで)とさせていただいております。

吉田内科クリニック 吉田慎

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